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    <title>MyNewsJapan [旅]</title>
    <link>http://www.mynewsjapan.com/</link>
    <description>MyNewsJapanの更新情報（テスト版）です</description>
    <language>ja</language>
    <lastBuildDate>Sun, 12 Feb 2012 13:10:14 +0900</lastBuildDate>
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      <title>MyNewsJapan</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/</link>
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      <title>列に並べないインド人</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/1555</link>
      <description>　一見の価値アリとの話を現地で聞きつけ、デリー近郊・グルガオンのミュージカル「Kingdom of Dreams」へ。「娯楽といえば、クリケットかボリウッド映画」と言われるインドだが、確かにミュージカルなら、言葉が分からなくても楽しめそうだ。ホテルでチケットを予約してもらい、現地へ向かった。チケットカウンターが混雑している。４ケタのIDを伝えればよい、とのことだったが、並んでいると、後ろから突進してきて列に並ぶつもりがないオバさんに足を踏みつけられた。インド人はどうして列に並べないのだろうか。</description>
      <category>旅</category>
      <author>渡邉正裕</author>
      <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 14:48:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-01-15T14:48:00.518929+09:00</dc:date>
    </item>
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      <title>サービスの概念がない国</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/1554</link>
      <description>　バラナシにやってきた時点で、インドに来て3週間めに突入していたが、この時点で、腹の調子は何ともなかった。問題は、目鼻のほうである。現地の移動手段は、ほとんどオートリキシャか人力車なので、破壊された道路から舞い上がる粉塵や燃費の悪そうなオートリキシャの排ガスをもろに受ける。そして、インドカレーは香辛料が強くて辛いので、目と鼻の腺が異常をきたす。どうもインドは、目鼻喉が強くないと生活がつらいようだ。バラナシにいるころから、鼻が詰まって、頭がぼーっとして、息苦しくなってきた。</description>
      <category>旅</category>
      <author>渡邉正裕</author>
      <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 08:55:37 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-01-15T08:55:37.613628+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>「インド人も観光だけ」なガンガーの朝</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/1553</link>
      <description>　朝の５時過ぎ、５Fから下に降りると、門番はまだ寝ていたので起こして開けてもらう。ゲストハウスにエレベータはないので、また登るのは一苦労なのだ。この急な階段を行き来するのは６０代とかになると大変だろう、などと思っていたが、欧米の老夫婦の団体がけっこう屋上のレストラン（６F）に陣取ってたりするから、意外とそうでもないのかもしれない。</description>
      <category>旅</category>
      <author>渡邉正裕</author>
      <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 07:51:28 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-01-15T07:51:28.780292+09:00</dc:date>
    </item>
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      <title>政府公認「クレイジー」なバングラッシーを求めて</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/1552</link>
      <description>　ガンジス川（ガンガー）の川辺では、多くの牛が、のんびりとくつろいでいる。マダーンによると、この牛たちはすべて野良牛というわけではなく、夜になると街に帰っていくのだという。「この牛たちは、自分の家は覚えている。だから、勝手に遠くまで行って迷子になることはない。昼間は街中が混雑しているから、川辺に放たれているんだ」</description>
      <category>旅</category>
      <author>渡邉正裕</author>
      <pubDate>Sat, 14 Jan 2012 12:01:15 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-01-14T12:01:15.448344+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>聖なるものと俗なるものが見事に同居するバラナシ</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/1550</link>
      <description>　早朝、「ガサガサッ」という音がベランダから聞こえてきて、びっくりして目が覚めた。泥棒か？と思ったが、ここは５階だ。すりガラスに映った影の大きさから、猿だということが分かった。野良猿に起こされるとは、なかなかインドらしくて悪くない。なぜベランダに金網がついているのだろう？と思っていたが、これは猿対策なのだ、とやっと分かった。人間は無理でも猿は５階くらいまで平気で登ってこれるので、金品はとられずとも、部屋を荒らされてしまうわけだ。
</description>
      <category>旅</category>
      <author>渡邉正裕</author>
      <pubDate>Sat, 14 Jan 2012 11:04:42 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-01-14T11:04:42.986539+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>日本のすごいところは「Maintenance＆Polite」な夜</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/1548</link>
      <description>　インドの街中の店はカレー類ばかりなので、朝食で腹ごしらえをしないとつらい。ただ、朝食ビュッフェには「チキンソーセージ」なるものまであって辟易とした。インド人は頑としてビーフやポークを食べない。「ミソスープ」にはちゃんと豆腐が入っていて味はまあそんなもんかな、という感じだが、味というのは器にも影響される。みそ汁はお椀で飲まないとおいしくないのだ。朝食は、卵類とサラダにパンで満腹にするようにしていた。</description>
      <category>旅</category>
      <author>渡邉正裕</author>
      <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 07:58:01 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-01-13T07:58:01.958231+09:00</dc:date>
    </item>
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      <title>表現することを断念させる街、コルカタ</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/1547</link>
      <description>　「マドラス、ボンベイ、カルカッタ」というイギリス植民地時代の３つの地名は受験の「世界史」で呪文のように覚えさせられたものだ。いまさらチェンナイ、ムンバイ、コルカタと地場の地名に変えられたのは迷惑な話。どれもブランドが確立している超有名な地名だし、もったいないと思う。特に、マドラス→チェンナイ（タミル語らしい）の改名は、全く音の響きが違うじゃないか…。</description>
      <category>旅</category>
      <author>渡邉正裕</author>
      <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 03:24:54 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-01-13T03:24:54.250809+09:00</dc:date>
    </item>
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      <title>二度と乗りたくないインドの“強制収容所”鉄道</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/1546</link>
      <description>　オートリキシャで鉄道駅「パークタウン」に向かい、そこから「フォート」まで１駅だけ鉄道に乗った。ドア全開のまま走っているので肉眼で隣の線路を見ることができるという、鉄道としては珍しい仕様なのだが、これはインドでは普通なのだろう。サイドミラーのない自動車と同じく、安全基準がそもそも違うわけである。This is INDIA、をまた発見した。少し混みだしたら車内から放り出されて死人が出そうだが、ラッシュ時になると閉まるほど高度な制御システムを内蔵しているとは思えない古い車両だった。</description>
      <category>旅</category>
      <author>渡邉正裕</author>
      <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 21:26:58 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-01-12T21:26:58.435805+09:00</dc:date>
    </item>
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      <title>ゴミまみれはインドのカルチャーなのか</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/1545</link>
      <description>　インドのいくつかの街を歩いてみて、他国と明らかに異なる特徴は、「道が汚すぎる」ということである。これは単にインフラ整備が追いつかず建設中だったり放置されていたり、といったことに留まらない。ゴミが放置されていて、片付ければいいのになんで？といった風景が、あまりに多いのだ。</description>
      <category>旅</category>
      <author>渡邉正裕</author>
      <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 20:51:12 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-01-12T20:51:12.31062+09:00</dc:date>
    </item>
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      <title>「露骨な超格差社会」のインド</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/1544</link>
      <description>　インド最大の都市・ムンバイに着いたときには、日が暮れかかっていた。タクシーで空港からホテルへ向かう。メーター式のタクシーが少ないためか、プリペイド式の事前支払いコーナーがあった。これはこれで優れた仕組みだ。行き先ごとに料金が定額で決まっているからトラブルにならない。逆にいうと、トラブル続出の結果、編み出された仕組みなのだろう。</description>
      <category>旅</category>
      <author>渡邉正裕</author>
      <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 20:25:14 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-01-12T20:25:14.649778+09:00</dc:date>
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