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    <title>MyNewsJapan [こだわりグルメ]</title>
    <link>http://www.mynewsjapan.com/</link>
    <description>MyNewsJapan こだわりグルメ  企画の更新情報（テスト版）です</description>
    <language>ja</language>
    <lastBuildDate>Sat, 17 May 2008 19:11:01 +0900</lastBuildDate>
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      <title>MyNewsJapan</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/</link>
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      <title>【こだわりグルメ】美味しいのは無農薬　せんべいの精華堂あられ総本舗（和菓子／お取り寄せ）</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/834</link>
      <description>　せんべい、おかき、あられを作って創業70年の、東京向島「精華堂あられ総本舗」。「原材料の食材のこだわりが第一」と全国の食材を探し歩き、うまいもち米10種類を味比べ、「味が良く、こくもある」もち米と出会った。ひたすら美味しい食材を求めた結果として、無農薬のものになったのだという。使う黒豆も、無農薬・無肥料。原材料の栽培履歴を取り寄せ、疑問が生じれば取引中止するなど、安全性にもこだわりつつ江戸の味を守り続ける。
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      <category>生活者/消費者/有権者</category>
      <author>三好基晴</author>
      <pubDate>Mon, 05 May 2008 11:54:15 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-05-05T11:54:15.290055+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>【こだわりグルメ】天然麹・天然蔵付き酵母の酒、寺田本家・木戸泉酒造（日本酒／お取り寄せ）</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/817</link>
      <description>　天然の蔵付き酵母、天然の種麹菌を使っている「天然酒」づくりをする酒蔵が見つからなかった。自家酵母使用の日本酒も純粋培養しているものがほとんど。そこで千葉の寺田本家、木戸泉酒造に天然酒づくりをお願いしたが、最初は「酒が腐ってしまうかも」（寺田本家）という不安の中、仕込みが始まった。結果、寺田本家はやや甘口、木戸泉はやや辛口と個性的な天然酒ができた。この割水なしの原酒は現在、ネットショップ等でも入手できないが、ここで紹介するにあたり、MyNewsJapan読者限定で販売されることになった。</description>
      <category>生活者/消費者/有権者</category>
      <author>三好基晴</author>
      <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 06:49:43 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-04-19T06:49:43.305186+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>【こだわりグルメ】日本で唯一、天然納豆菌のわら納豆　フクダ（納豆／お取り寄せ）</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/802</link>
      <description>　市販の納豆は、純粋培養された納豆菌を使っている。わらに入っていても見かけだけで、中身は同じだ。ミツカンの納豆「金のつぶ　ほね元気」も多少ビタミンＫ２が多いだけで、遺伝子操作納豆菌という自然現象とはかけ離れたものである。天然納豆菌の自然の力を活用したわら納豆を探していたところ、天然わら納豆作りを2000年から始めていた栃木県の福田良夫さんと出会った。大豆は無農薬、わらは低農薬を使用、大豆の仕込みから熟成確認まで約５日。フクダでは、大手メーカーの大量生産モノとは一味も二味も違う幻の納豆を味わえる。</description>
      <category>生活者/消費者/有権者</category>
      <author>三好基晴</author>
      <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 10:24:13 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-03-25T10:24:13.758046+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>【こだわりグルメ】魚は生で天然のみ、「Ozy's Dining 魚魚 -Toto-」（魚料理／東京・立川）</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/788</link>
      <description>　無添加レストラン「Ozy's Dining 魚魚 -Toto-」のこだわりは、魚は天然、野菜は自然栽培、調味料は天然菌発酵。病気予防のために抗生物質を投与された養殖魚に代わって、10年ほど前からワクチンを摂取された養殖魚が出回りはじめ、水産用ワクチンの市場規模は年約16億円とのデータも。だがワクチンには表示義務もなく安全性も不明だ。養殖魚が安全とは断言できない中、「魚魚」は生の天然魚介のみ扱う。オーナーの高橋慎さんは「会社員時代、いっぱい嘘はついてきたので、自分の作る食べ物は嘘なくやっていきたい」と語る。</description>
      <category>生活者/消費者/有権者</category>
      <author>三好基晴</author>
      <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 02:53:48 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-03-01T02:53:48.521116+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>【こだわりグルメ】伊の無肥料・無農薬オリーブオイル アサクラ（オリーブオイル／お取り寄せ）</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/780</link>
      <description>　イタリア滞在で惚れ込んだ有機オリーブオイルの販売を続けていた朝倉玲子さんは、栽培履歴で農薬が使用されていることを知って愕然とした。消費者に無農薬だとアピールし、嘘の商品を届けてしまった自己反省から奮起。イタリアに無肥料・無農薬のオリーブ畑を自ら所有し、自然栽培のエキストラバージンオイル「アサクラオイル」を開発した。有機や自然食を&quot;売り&quot;と考え、栽培履歴もはっきりしない商品を取り扱っている業者もいる中、自らホンモノを生産し、届け続ける。
</description>
      <category>生活者/消費者/有権者</category>
      <author>三好基晴</author>
      <pubDate>Mon, 11 Feb 2008 21:15:57 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-02-11T21:15:57.123076+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>【こだわりグルメ】手間暇かければ化学調味料いらず　頂好（中華料理／東京・自由が丘）</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/769</link>
      <description>　うま味調味料「グルタミン酸ナトリウム」を手放せない中華料理レストランが多いなか、頂好（ティンハオ）は、しょう油などの調味料にも化学調味料が入っていない、完全無化調の珍しい店である。オーナーの岡田陽三さんは、「よい食材を使い、手間暇をかければ化学調味料を使わなくても美味しい料理ができる」と語る。「フカヒレでお肌ピチピチ」などありえない効果を宣伝する薬膳料理店とも大違いだ。可能な限り安全性の高い国産食材を使用し、口コミの味の評価も高い。</description>
      <category>生活者/消費者/有権者</category>
      <author>三好基晴</author>
      <pubDate>Sat, 02 Feb 2008 23:55:19 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-02-02T23:55:19.330004+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>【こだわりグルメ】「我々は味の素が嫌いです」　完全無化調　麺や七彩（ラーメン／東京・中野）</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/764</link>
      <description>　とんこつを何時間も煮込んだラーメン店でも、味のブレが生じないよう化学調味料で味を一定にする店も多いなか、「味の素が嫌い」と店の入り口で宣言しているラーメン店「麺や七彩」は、化学調味料以外の添加物もまったく使わず、さらに合成かんすいではなく、天然かんすいを使用。完全無化調、実質無添加の、珍しいラーメン店だ。１日100杯、売り切れで閉店。「ラーメンには化学調味料がつきもの」という常識を覆してくれる。</description>
      <category>生活者/消費者/有権者</category>
      <author>三好基晴</author>
      <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 16:47:41 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-01-20T16:47:41+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>【こだわりグルメ】自然食＆自然住宅レストラン、シチリア料理「ピスカリア」</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/749</link>
      <description>　神奈川にあるシチリア料理「ピスカリア」。シチリア島に魅せられたオーナーシェフの出雲択逸さんは「新鮮な魚が手に入る場所に店を開きたい」との思いから、葉山を選んだ。目の前の相模湾の新鮮な海の幸がショーケースに並べられている。食材だけではなく店舗も自然素材を使った自然住宅にしたいと考えた出雲さんは、日本の伝統構法による木造建築を手がける一級建築士の日高保さんとの出会いから、１年かけて自然住宅レストランをオープンさせた。シチリアの日々の食事を気楽に味わえる空間だ。</description>
      <category>生活者/消費者/有権者</category>
      <author>三好基晴</author>
      <pubDate>Wed, 09 Jan 2008 17:37:16 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-01-09T17:37:16+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>【こだわりグルメ】自然食の食べ放題2940円「食は芸術」アーティストカフェ（ブッフェ／東京・文京）</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/733</link>
      <description>　食材コストも高くなる自然食での食べ放題は難しく、食材や味も満足できるところも少ない中、手間暇をかけた料理を堪能できるレストランが東京ドームホテルにある。「アーティストカフェ」シェフの野上秀利さんは「無肥料無農薬の自然栽培野菜」を積極的に使う。アレルギーのある人、ベジタリアンにも対応。ゲストコメントノートを日々チェックし「料理、サービスの先にあるのはお客様」の意識を忘れない。食べ放題は昼のみで2940円、夜は生演奏つきで、43階からの眺めも最高だ。(食材仕入先リスト付）。</description>
      <category>生活者/消費者/有権者</category>
      <author>三好基晴</author>
      <pubDate>Sun, 16 Dec 2007 22:41:05 +0900</pubDate>
      <dc:date>2007-12-16T22:41:05+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>【こだわりグルメ】ワインのようなヴィンテージ蔵囲昆布　奥井海生堂（昆布／お取り寄せ）</title>
      <link>http://www.mynewsjapan.com/reports/731</link>
      <description>　数ヶ月間、蔵で寝かせた昆布は、磯臭さや雑味が減少して美味になる。だが、利益がすぐに出ない、カビが発生するといったリスクから、「蔵囲昆布」を取り扱う業者は少ない。奥井海生堂（福井県敦賀市）の北海道利尻産の天然天日干し昆布は、温度・湿度を整えた昆布蔵で数年間も昆布を寝かせ、旨味を磨く。この昆布でとっただしは体全体で感じるような身に染みる美味しさで、京都の一流料亭も惚れ込む。18年のヴィンテージ昆布もある。</description>
      <category>生活者/消費者/有権者</category>
      <author>三好基晴</author>
      <pubDate>Sat, 01 Dec 2007 13:53:25 +0900</pubDate>
      <dc:date>2007-12-01T13:53:25+09:00</dc:date>
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