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紙媒体を中心とする他メディアで発表したもの、紹介されたものです
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風邪でダウンも成長続く(2008年1~3月の季報)
1月半ばから1ヶ月以上にわたってウイルス性の風邪で苦しみ、2年ぶりに医者にかかって健康の重要さを痛感。ただ自宅から出られなくても編集作業はなんとかできる。2月には年間割引制を導入し、3月には会員1,457人と順調に過去最高を更新。動画やケータイのインフラを早期に導入し、年内2,000人体制を目指せる体制を構築していきたい。(04/29 2008)
2007年アクセスランキング20&2008年計画
2007年(1~12月)は、計183本の記事を掲載、月平均15.3本だった。総ユニークアクセス数は537万5,200(前年比30.4%増)、総ページビュー数は994万5千(同41.9%増)と堅調に成長した。2008年は配信先メディアの拡大、連載の書籍化点数の増加等により、ヒト・メディアとのコラボレーションを進め、質量ともに充実させていく。資金面で重要な役割を担う会員数は1年で34%増加(下記グラフ参照)。会員向けに今年の計画をお知らせする。(01/01 2008)
『週刊東洋経済』巻頭特集「政治のホント 超図解」
17日発売の『週刊東洋経済』巻頭特集を編集長・渡邉が19ページ執筆した。タイトルは「ニュースじゃわからない!政治のホント 超図解」。政局にばかり焦点をあてる新聞報道とはまったく異なり、政治の全体像を様々な視点から分かりやすく図解したので、ぜひご覧いただきたい。現職国会議員ら20人弱を取材している。なお、MyNewsJapan上でも順次、詳細に掲載していく。(12/18 2007)
他メディアへのパブリシティー(2007年6月14~7月15日)
『ダカーポ』『サブラ』『サーカス』『日経キャリアマガジン』などで1~3ページ取り上げられたほか、WEBメディア『毎ナビ転職』にもインタビュー記事が掲載された。インタビューを受けるときは、必ず本の紹介も表紙付きで掲載してもらい、サイトも載せてもらっている。広告費ゼロ経営なので、サイトと新刊のPRになって、たいへんありがたい。(07/16 2007)
田原総一朗がMyNewsJapanを直撃 「目的を変えてはいけない」
20年前から「朝まで生テレビ」、18年前から「サンデープロジェクト」を続け、73歳でなお現役バリバリ、代わりとなる人物はもはや見当たらない存在となったテレビジャーナリズムの第一人者、田原総一朗氏。もともと学生時代から政治・政策を専攻しマスコミ志望だった私は、番組を見続けてきた。「想念」というやつだろうか。その田原氏が、雑誌の連載で、弊社にインタビューにやってきた。(05/31 2007)
2010年を担う疾走者
ジャーナリスト・佐々木俊尚氏による下記連載に、MyNewsJapanが登場した。<br> (05/28 2007)
他メディアへのパブリシティー(2007年5月2日時点)
この1ヶ月あまりで、『JapanTimes』、『SAPIO』、『GALAC』、『週刊東洋経済』、『プレジデント』に掲載された。新刊も順調に増刷を重ねている。(05/03 2007)
他メディアへの配信・執筆(2007年3月3日現在入手可能分)
直近の、配信状況をお知らせする。サイボウズネット、書籍新刊、週刊ポスト、サイゾー、WiLL。(03/03 2007)
MyNewsJapan、会員1千人超に 国内の有料ニュースサイトとして初
個人起点のオンライン・ジャーナリズムを目指し2004年5月にオープンしたニュースサイトMyNewsJapanは、2006年12月末に有料会員が1,003人となり、国内の有料会員モデルのニュースサイトとして初めて1千人を突破した(個人運営のメルマガやブログは除く)。「ネットで有料化は無理」「ネットでは長い記事は読まれない」といった既成概念を打ち破り、1記事あたり4千~1万字の長文記事の一部を有料化するビジネスモデルを確立させた。(01/10 2007)
2006年アクセスランキング、個人発信の「マイニュース」上位に
2006年(1~12月)は、MyNewsJapanに計166本の記事を掲載した。総ユニークアクセス数は347万0,869、総ページビュー数は700万7,339であった。ユニークアクセスランキングを集計したところ、1位は13万を超えた「27才1,200万円!国民の働く意欲削ぐ講談社の異常賃金」となり、格差の社会問題化を反映した格好となった。(01/06 2007)
2004~2005年のパブリシティー一覧
(09/09 2006)
『ヒルズではたらく社員の告白』(ムック)
趣旨に賛同し、ヤフーとライブドアの記事など、10頁強を配信&コメントしました。先週発売。ネット系のベンチャーの働く側のファクト&オピニオンに絞った本です。巷に溢れるのは経営者本ばかりですが、そればかり読んでいても現場は見えない。(09/17 2005)
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