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11/20 2008
こんな情報提供があった。
厚生次官殺害問題でネット上で意見募集などが行われていたが、そのうちの一つのBIGLOBEのサイトでは、昨晩、嬉玉として書き込まれたコメントだけが、一方的に次々と削除される異常事態がおこった。

この投票では、嬉玉の投票と、怒り玉の投票結果が、それぞれ約2500位でほぼ同数で拮抗していた。投票総数の約半分が、事件を天罰などと、肯定的にとらえていた。

そのため、同様の事件の発生を恐れた警察からの圧力で、嬉玉のコメントだけ削除されたようだ。意見募集自体も、世論の半数近くが厚生省に批判的であったためか、数時間で削除されてしまった。昨日の午前0時くらいまでは、次のアドレスに存在していました。
http://news.biglobe.ne.jp/topics/satujinnjikenn/CGUhbIfMgk3YgaKAb22W/index.html

ところが、今みたら、完全にこのアドレスから削除されていて、ビックリしました。質問の存在自体を消してしまった訳で、国民として、帰ってこちらの方が恐怖を感じます。


 情報提供者によれば、昨日の午前0時くらいまでは存在していたが、翌日夜には完全に削除されていてビックリしたという。

 これは、たぶん事実だと思うが、画像保存などの証拠がないのでよく分からない。今後はちゃんと保存してください。

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ビッグローブのコメント
 ビッグローブは、現在もいくつか関連のコメント受付をやっている。終了した「元厚生次官夫婦、殺害される」(左記画像)を見ると、「怒り玉」が一番多く、次が「嬉し玉」。「嬉し玉」のコメントはなんと1つを除いて全部削除されているから、昨日は両者が拮抗していて、最後はまるごと削除されたのだろう。

 厚生労働省は、薬害エイズ、薬害肝炎から、有害物質の類(合成着色料やアスベスト)の規制の意図的な遅れまで、すべて政治家・業界とつるんで合法的な殺人を延々と繰り返し、今なお国民を苦しめているのは疑いのない事実で、さらに年金問題をはじめ、ほとんどまともな仕事をしていないのにトップは天下りで莫大な富を得ている。まあ常人なら、本能的には「嬉し玉」を入れて当然だろう。

 論壇で「希望は、戦争」と主張する人が支持を得ているわけだし、世論の大半は、普通に合法的な活動をやっているうちは、この国はいつまでも変わらないダメな役人天国だと感じているのだ。

 だから、この事件で単純に本音で怒る人というのは、ちょっと正義感がなさすぎて信用できない人か、まったくの世間知らずな政治オンチかの、いずれかである。

 事実として、莫大な数の国民を殺してきているわけだから、そのトップが報復にあって天罰だと思うのは、古今東西ごく普通の感情で、国民一般の本当の本音の本音だと思う。

 それが「建前」というベールに包まれた社会人が本名を明かして投票すると、「怒り玉」になる。私も名前を出して今ここで投票せよとなったら、もちろん怒り玉にする。だから、ネットの無記名投票のほうでは「嬉し玉」がトップにならなければ、裏で操作されていると考えてよいだろう。

 一方、新聞・テレビが建前の話ばかりを延々と流して、番組を降ろされたくないタレントやみのもんたなんかが心にもないことを言って演技で怒ってみせるものだから、逆にネットのほうで本音が報道されないとバランスがとれないのだ。真実を伝えているのはどちらかといえば、明らかにネットのほうで、マスコミが伝える民意は誤報なのである。


 この議論の本質は、報復や敵討ちを是とするか否とするか、というテーマと同じだ。光市母子殺害事件を思い出してもらえばよいが、オススメの社会派映画でいうと、ジョディ・フォスターが製作総指揮・出演した『ブレイブ ワン』(The Brave One 、2007)がある。

 これは要するに、ジョディが目の前でチンピラに殺された婚約者の敵を討つ物語で、人間社会を維持するための法律と人間の本心の葛藤を描いている。法律では敵討ちは禁止だが、悪いやつはやっぱり悪い。裁判などだらだらやっているうちに寿命が尽きてしまう。

 この映画では、はっきりいって、敵討ちを肯定的に描いていた。今回、「嬉し玉」がトップになる心情と、まったく同じだ。いくら合法的であろうが、やっぱりろくに仕事をしないで天下って10億円もらって、みたいな世界は、敵討ちの対象になっても仕方がない。人間の心のなかには正義心があり、それは法律ではどうにも抑えがたい、解決できないものなのである。

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ヤフーで支持されているコメント

 なお、ヤフーのほうにも似たようなコメント投稿と評価の機能がある。トップの評価を得ているのが右記。これは削除を避けた、うまい書き方をしていて、なるほどな、と思った。

 「ざまぁみろとは思わない」「お気の毒」「暴力による攻撃や、ましてや殺害なんかは決して許されない」などと、前後に優等生的な予防線を張りながら、「善良な小市民が同じ被害に遭ったときほどの憤りや哀しみは浮かばない」などと、うまい形で嬉し玉を表現している。

 これだと、実社会のなかで建前で洗脳されている人も投票しやすいし、サイバー社会で本音を言いたい人にも響く。これは選挙でも同じで、「中位投票モデル」という。中間的な表現をしない限り、投票数を最大化できないのだ。

 ネットで偽善的な管理者に削除されずに、本音をなんとか残す技術。意見を表明し共感を得るには、そんなテクニックも必要な時代になったということか。

 
17:55 11/20 2008 | 固定リンク | コメント(2) | アクセス数(488)


11/08 2008
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2006年5月22日の「ニュース23」
 筑紫哲也氏が亡くなった。けっこうニュースは見たほうだし、私と同様、新聞社で停職処分を受けるという「勲章」をもらっているイレギュラーなところがいい。

■サラリーマンでない人生
 60歳で引退して余生を安閑と過ごすサラリーマンな人たちとは違って、私は生涯現役で第一線を突っ走る生き方をしたいと思い、実践している。筑紫氏もそうだった。

 筑紫哲也氏は73歳まで生きた。新聞記者時代は部屋中(会社も記者クラブ室も)がタバコの煙で充満している環境で数十年やってたわけで、若い時からのヘビースモーカーで肺がんという分かりやすいコースだが、タバコなしで数年伸びたとしても、やっぱり70代前半が第一線の限界なのだ、と思った。

 長島茂雄氏のような丈夫なスポーツ選手でも、68歳で脳梗塞で倒れて第一線から退いている。第一線を突っ走る人は、70歳前後までがせいぜいなんだろう。

 例外的に74歳で元気な田原総一朗氏は「朝生の途中で、気が付いたら死んでいた」というのが理想だ、と書いている。いい死に方だと思う。

 中曽根元首相やナベツネなどはまだ生きているが、ほとんど屍で痛々しい。筑紫氏くらいの歳+5年くらい(タバコなしでちょうどそのくらいだろう)で人生を終えるのがちょうどよいのではないか、と思った。

 人生70数年として、私はあと35年しかない。どういう足跡を残せるか、真剣に考えねばならない。

■職業としてのジャーナリスト
 さて、筑紫哲也で思い出すのは、新聞記者の新人時代に読んだ「職業としてのジャーナリスト」(本多勝一、1984年、朝日文庫)という本に寄せた、筑紫氏のあとがきである。

 「奇しくも私たちは入社の同期生でもある。私たちの入社した昭和34年という年、朝日新聞社は採用試験から『常識問題』を省いた。作文と語学だけを問うた。だから私たちは社内では『常識なしの34組』と、からかいと批判をこめて呼ばれており、会社側はそれに懲りたのかその後は絶えてこの入社試験方式は採られていないようである。

 さらに『伝説』によればこの年の入社組のなかでも成績順位ビリだということになっている私と、若いころから頭角を顕し、ジャーナリストとしての地位を確立してしまった本多勝一とでは較ぶべくもないが、2人とも粕谷氏の『ご推挙』にもかかわらず、朝日新聞を代表してはいない。

 …むしろ共通しているのは、本書で明らかにされているような新聞製作への懐疑、批判の持主である本多勝一と、就業規則に違反して停職処分になる私がともに『常識なし』入社組のなかでもとくに『鬼っ子』的存在であることではないか。」(筑紫哲也)

 筑紫氏や本多氏が、新聞社出身ということで、あたかも新聞社が人材を輩出したかのような誤解もあると思うが、筑紫氏自身がこう書くように、新聞社のなかでは、そもそも入り口から入社試験の異常で入り(しかもビリ)、在職中は就業規則違反で停職処分になるという、極めてイレギュラーな存在だったようだ。

 本来の日本の新聞社は、むしろ官僚的でつまらない人間ばかり。『報道ステーション』に出てくるAERAの編集長みたいな「何も言ってないに等しいこと」ばかり上から目線で言う凡庸な人材(あれでも社内ではエース)の宝庫である。

 だから、筑紫氏のようなキャリアを歩んで人材が育ったということ自体が、奇跡なのだ。新聞社が「国家公務員一種報道職」みたいになって、知識を問うような入社試験ばかりを課し、役人みたいな人種が記者をやっているのが実態である。

 そう考えると、「どうして筑紫氏のあとを継ぐような、魅力ある人材が今に至っても出てきていないのか」という疑問にも納得がゆく。

 私はこの疑問を、ちょうど一年前、テレビ界で双璧を張る田原総一朗氏に聞いたことがある。

 以下、2007/11/29取材メモより。

--田原さんに続く方が出てこないと、田原さんがいなくなっちゃったら、政策を論じる番組がなくなっちゃうわけですよね?

 田原「そうでもないでしょうがね.....この続きの文章、および全ての拡大画像は、会員のみに提供されております。

 
03:47 11/08 2008 | 固定リンク | コメント(0) | アクセス数(640)


11/02 2008
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仕事がら、本屋には2日に1回くらい行って1~2冊買ってるかんじ。買うものは店頭以外では、ブログ書評家の書いてる情報からがほとんど。雑誌や新聞の書評は利権だったり無能だったりで全く役に立たない。

新刊が出ると、どこに並んでるかとか、本屋まわりも楽しい。

紀伊国屋にいったら、東洋経済がフェアってて、昨年出した本が久しぶりにヒラ積みになっているのを見た。大手から出すとこういうメリットもある。

この本は、内容も出版社も装丁もタイトルも万全を期したのに、7刷2万9千部しか売れていない。価格(1680円)と分厚さ(336頁)がマイナスに働いたかな。5万部は売れてほしかった。まあ新書換算だとそのくらいか。

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紀伊国屋は私の新刊をベンチャーに分類していて、ベンチャーコーナーとビジネス書新刊コーナーの2箇所。1階にはなかった。幻冬舎の本は、しょーもない新刊でも1階に並んでるから、やっぱり営業力すごいね、あの会社は。

福家書店に寄ると、ビジネス書の一番はしっこ、ベンチャーや芸能人のなりあがり本の一番端っこに4冊ヒラ積みに。木村祐一とか橋本ひろしとかの隣で、ものすごい違和感が。ようするに勝間本とかから一番遠いところに配置された、というわけ。

結局、今回の本は、本屋の認識ではベンチャーという扱いにされている模様。日本でベンチャーといったら、なんかはぐれものというか、とにかく尊敬されない。一発逆転にかけた変わり者、みたいな。芸能人と一緒にしないで欲しいね。この本は、論理的に詰めてキャリア設計してけば普通にやりがいある仕事を実現できる、という本なんだから。

■構造改革なくして経済成長なし
ベンチャーは政治力がない。不況になっても、中小企業支援策ばかり議論されているし、倒産が増えるとすぐに問題だ、問題だ、という報道ばかり。

古い中小企業はガンガン潰れなきゃ、構造改革、進まないでしょう。どんどん古い会社が潰れて、ベンチャーが生まれるから、構造改革が進んで、経済が活性化されるのだ。

たとえば建設会社なんて、今の半分くらいでいい、と竹中が昔、言っていたが、まったくその通りで、その分、新しい分野の会社ができて入れ替わることが、すなわち構造改革となって日本のためになるわけだが、集票力・政治力でなかなか減らない。

テレビも政治家も、企業の99%超を占める中小企業を敵に回すと視聴率や票にかかわるから、衆愚テレビ、衆愚政治になる。そして、それに洗脳される国民たち。

こうして、ベンチャーは活性化されず、日本経済はどんどん衰退し、国が滅びていく。本当は、会社が倒産するたびに「これで一歩、構造改革に前進です!」とファンファーレを鳴らすくらいの報道でないといけなくて、今月の倒産件数と今月の新規開業件数の両方のギャップ値こそ、報道しないといけない。

現状、ベンチャーのIPO、新規公開数が半分以下(今年は40社とかでは)に減ってるんだから、そっちの対策のほうをやって、むしろこの機会に、思い切って、中小企業の生命維持装置は積極的にはずしてラクにしてやるべき。セーフティーネットとしての生活保護をしっかり運用する前提でね。

もっと新産業育成とか、経済の生産性向上に資する対策をやらないと、税金をドブに捨てるようなもの。だって、信用保証協会の保証を100%にすれば銀行はノーリスクだから貸すけど、結局、焦げ付いたら税金が投入されるわけだから、税金が銀行(利子をとる)に投入されてるのと同じだ。

生命維持装置に税金を使わないでほしいね。後ろ向きすぎる。もっと未来に税金を使わないと。

たとえば、
・売上1千万以上から消費税払え、というのはやめて、1億円以下は免除とか。うちくらいの規模だと年度末の消費税支払い負担がバカにならない。独立すると1億円以下の規模までは消費税分トクだと思えば、国の意志として独立を奨励していることが伝わる。

・IT投資減税。これは確実に経済効率を上げるので、5年で償却じゃなくて1年一括償却アリにする。銀行から借りてきて500万投資しても年間100万ずつしかPLに乗せられないんじゃ、初年度400万に対する法人税分120万くらいを払わなきゃいけなくて、でもキャッシュは移動してるんだから、また借りてこなきゃいけない。それは無理だから投資はやめよう、となるわけです。こんな国民を苦しめるアホな税制、やめてほしい。

・新たにオフィスを借りても、礼金が一括償却できない。24ヶ月で均等だって。アホか。これもキャッシュは手元にないんだから。一括償却か均等か、選べるようにすべきでしょう。償却できないと、法人税払うためにまたカネを調達しなきゃならなくて、スタートアップしたベンチャーをどんどん苦しめていく。

このように、積極的に経済活動をする人を苦しめる税制はおかしくないか。右肩上がりの時代は、売上げが上がるから支払いに困ることはなかった。でも、今はもうそういう時代ではない。

つまるところ、経済は効率です。効率を上げるための経済活動を阻害するような会計制度はやめるべきで、少なくとも、このように(IT投資したり新規でオフィスを借りたり)積極的に動く経済行為に対して「リアルタイムキャッシュフロー税制」を適用すべき。

 
10:10 11/02 2008 | 固定リンク | コメント(3) | アクセス数(613)


10/30 2008
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10/23、「やりがいある仕事を市場原理のなかで実現する!」(光文社)発売となりました。夏にずっと書いていたものです。


【絶版となってしまったため、全文PDFダウンロードできるようにしました。会員ログイン後、以下をクリックして下さい】
.....この続きの文章、および全ての拡大画像は、会員のみに提供されております。

これ、ものすごい重要なテーマだと思うんだよね。
あくまで市場原理のなかで、意義深い仕事をやる。
やりがいとカネ儲けは、二律背反じゃない。諦めるな、と。

サラリーマン社会にいると、会社が諦めさせようとするから。

「おまえ、給料もらってんだから、やれ、仕事なんか面白いわけないだろ、給料は我慢料なんだから」みたいな。そうなったら、いやだよね。

外資金融とか、いくらカネ貰えても、一日中カネのこと考えてたら人間からっぽになりそうだし。
だからといって、やりがいだけあっても生活の糧がないと生きていけないし。

ようは、「わたしの仕事館」じゃなくて「キッザニア」の時代だよね、と。
政治とか行政とかNPOとかやりたければ、20代に市場原理の荒波で鍛えろ、短絡的にNPO行っても自己満足のイタい人になって、役たたずになるだけだよ、ということ。

有料ニュースサイトで成功したのは日本の歴史上初めてだから、ウェブのビジネスに興味がある人には参考になると思う。これから不況で、どんどん広告費削られて、広告モデルのビジネスはキツくなるよね。

あとは、仕事のやりがいや、NPO系の志向を持つ人にも読んでもらいたい。

若いうちの苦労は買ってでもする。だから、大企業サラリーマン安定万歳!な人には、つまらない本でしょう。


これはまあ、たくさん売れるとは最初から思っていなくて、むしろ私のブランディング&会社のPRに役立つので、出せてよかった。

事業が一段落したこのへんで一度まとめて、次に進むか、という感じ。

デザインは店頭でもWEBでも圧倒的に目立たないけれど、スタイリッシュで美しくて、非常に気に入っている。

編集の槌谷昭氏が去年からうちのビジネス面に興味を持ってくれていて、このほどちょうどタイミングとして、このあたりでまとめておくか、ということで出版することになりました。興行的には儲からなくても、価値あるものは出すという姿勢がすばらしい。

最初の仮タイトルは、
「売れそうにないモノを売る発想法」
-Webの有料ニュースビジネスでなぜ儲けられるのか-
みたいな感じだった。

で、光文社の営業がそれでは売れないのでは、
ということで、もともと本文のなかにあった文章からとって
このタイトルに変更し、
アマゾンが800部注文してきたということで、初版7千部になった。7割(5千部)売れれば元はとれるそうなので、まあ1回は重版してほしい。

アマゾンのバイヤーの見立てで初版部数が決まる時代。紀伊国屋以上の存在感ですね。

けっこう、タイトル気に入ってます。

 
02:10 08/24 2016 | 固定リンク | コメント(2) | アクセス数(1599)



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渡邉正裕(WATANABE Masahiro)
(株)MyNewsJapan代表取締役社長/編集長/ジャーナリスト。ほぼすべての主要企業内ホワイトカラーに情報源を持つ。現役社員への取材に基づき企業の働く環境を一定基準で評価する「企業ミシュラン」を主宰。日経新聞記者、IBMのコンサルタントを経てインターネット新聞を創業、3年目に単年度黒字化。
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