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ネコロンブス 08:55 01/16 2009
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岡山県に「土根性」という名の芋焼酎があるが中々の味ある白芋焼酎でしたぞナ。
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日本のビール 03:24 06/13 2007
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日本の酒税法では、麦芽使用率67%さえあれば、他に米・コーン・デンプン・じゃがいも・糖類・カラメルを混ぜてもいいことになっています。これ全てビールと表記できます。これが日本のビールの定義です。
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恭介 21:38 06/10 2007
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ビールと癌の関係もだが、サントリーとエビスは麦芽と水ぐらいで米とコーンは使っていないはず。ビールの定義がおかしいのでは?このことも是非説明してもらいたいものだ、可能ならばですが。
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ゲルソン博士 17:43 06/09 2007
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ビール原料の米は、古くなって食べることもできない農薬栽培されたくず米。 コーンは、遺伝子組替されたトウモロコシを農薬栽培したもの。 糖類・香料・酸味料などは全て化学生産されたもの。 いずれ米にも遺伝子組替米が使われます。 日本の4大ビール会社にオーガニック・ビールは1銘柄もありません。 日本人が一番多く飲むアルコール飲料はビール。 今、日本人の癌患者は2倍以上の増加です。
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安全で美味ければ良し 18:07 02/25 2007
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ドイツ純粋令通りなら安全は間違いないでしょうが、安全な副原料であれば別に問題はないですよね?後は味の良し悪しの問題。 ドイツ純粋令準拠以外は駄目、という考え方は極論過ぎると思いますが。
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yuu 12:27 01/30 2007
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添加物の問題は、非常に根深くイギリスでも過去に砂糖を添加するということが行われていたそうです。何が問題かというと、確かな技術力がなくても、添加物を使うことによって、おいしくなってしまうことが、問題です。混ぜ物なしで造るとまずいものしかできない技術なのに、添加物をいれれば、おいしくなってしまう。使用する原料も本来の作り方より少なくてすむのでしょう。やっぱり本物を私は飲みたいです。
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ちょうさん 15:38 11/22 2006
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国産ウイスキーラベルに記載されている12とか20などの数字は一番若いウイスキーの年数を表示している??それを誰が裏付け保証するのかなー?国産は熟成義務も負わされていないのに・・それはメーカーの良心を信じる??まさか。お人好しもいい加減にしないと ・・TVCMの狙い・思惑通りの消費者がたくさんいるってわけだ・
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二日酔いは 18:10 09/15 2006
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エタノールの代謝によってできる、アセトアルデヒドが主な原因です。 (他には、アルコールの利尿作用による脱水症状など。) 単に、飲み過ぎだと思いますが。
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体質によるのでは 04:45 09/15 2006
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私はもうすぐ40歳になるおっさんですが、この間、つい勢いで発泡酒を2リッター空けちまいました。普段はこんなことはしないので、明日はつらいぞと思っていましたが、ちゃんぽんにしなかったのがよかったのか、なんともありませんでした。私の場合がたまたまかもしれませんし、二日酔いするというのは体質というのもあるのでは?
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まさひろさんへ 09:32 09/01 2006
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生ビールの添加物(というか原料)って、米とか澱粉でしょう。 二日酔いの原因になるようなものではないと思いますが? イメージだけで判断するのは早計ですよ。
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まさひろ 01:27 09/01 2006
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居酒屋で飲む生ビールで二日酔いになるのは、年をとったせいだとばかり思ってましたが、海外で飲むビールは、いくら飲んでも翌朝に残らないので不思議でした。なるほど、添加物が関係あるのかもしれません。なんか納得です。
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疑問です 13:05 06/09 2006
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私は添加物全面賛成論者ではありません。しかしこの記事は大いに疑問です。 添加物が入っていると何がどう悪いのか?という説明が全くないまま、批判だけしていますね。 味なんか関係なく、添加物のあるなしでしか判断していない だったら添加物の何がどう悪いのかについて具体的に説明するべき。 それに安全かどうかを問題にするなら、麦芽やホップの安全性についても明確にすべき
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ほう 23:18 05/05 2006
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批判的な意見も確かにあると思います。しかし、危険な添加物を使用している食品は、もはや食品と言えないのも事実です。他の会社が添加物を使うから、自社も使うとう悪連鎖を断ち切るには、この本が与える影響は大きいと私は思います。
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読者A(その4) 17:17 02/09 2006
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ただそのことだけを根拠にそれ以外を否定するような論じ方は、先にもあげたようにビールの歴史自体をも否定することにもなりかねません、アメリカでうまれたトウモロコシを副原料にしたライトビールなども、歴史の中で必然的に生まれてきた立派なビールなのです。現在の企業や広告に対しては敏感であるのに、500年前の国家権力に従順なのはいかがなものかと思います。
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読者A(その3) 17:17 02/09 2006
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大袈裟な言い方になりますが、6000年の歴史があると言われるビールに対し、500年前の権力者に決められた定義を鵜呑みにして、原料だけを根拠に批判してしまうのはどうなんでしょう。「ビール本来の原料は麦芽とホップであるが」を否定はしません、ただ歴史の中でビール製造法が淘汰されてベストな形へと導きだされた一つの結果なのです。
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読者A(その2) 17:16 02/09 2006
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そもそも歴史的にみても、雑味を和らげるために、あなた方が悪意をもって言うさまざまな添加物は、ビールをつくるうえで添加されてきました。そのことを考えれば、日本のビール会社が「ビール純粋令」同様に国家に定義された酒税区分をかいくぐって、安く消費者へ提供することからうまれた「その他の雑種」をビールではない、などと非難するよりも、酒税率を都合良く変える国家に対し異議をとなえることの方が筋だと思います。
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読者A(その1) 17:16 02/09 2006
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「1516年にビールの原料は麦芽とホップのみと定義されている」という記述は、バイエルン王のヴィルヘルム4世がビール醸造業者に布告した「ビール純粋令」のことをさしているのでしょう。この布告自体が権力からのもので、アルコール区分を国家が定義しコントロールする為のものであるのに、そこを正当なビールの定義などとしているのは、あまりにも浅はかとしか言いようがありません。
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傍観者 03:14 02/21 2005
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私は書店でウイスキーの項を読んだだけですが、非常に落胆しました。世界五大ウイスキーに分類されるであるジャパニーズウイスキーを海外の模造品と扱き下ろす記事を読んでいると、なんて酷い酒屋なんだろうと思いました。 酒造会社のより効率よく、より消費者に求められる酒を作ろうという研究や努力を頭から否定することは、良識ある酒屋のすることとは到底思えません。本場、本物志向の盲目的な分け方はあまりにも粗末でした。
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居酒屋おやじ 10:42 12/02 2004
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金さえ手に入れればなんでもアリ。という次元からは離れたいんですよね。お客様に自信を持って、旨いし安全だと薦められる商品を増やしてゆきたいという考え方は、とても大事だと思うので本の趣旨に賛同。 お客がアホだから仕方ない、とか、家計が苦しい時代、発泡酒も仕方ない、みたいな方便に逃げずに、自分が酒を扱う哲学を語ってる点が、この本のエライところ。
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