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上記を記憶
すっかり日本社会に定着したコンビニエンスストア。便利だからついつい使っているけれど、弁当などの成分表示を見て「いろいろ入ってるけど、本当に大丈夫なのか?」と思った経験のある人も多いだろう。
しかし、もはやコンビニを否定して生活することはできない。利便性を必要以上に損なうことなく、健康に悪影響を及ぼす可能性のあるリスクを回避していく消費行動をとることが賢明な選択だ。
MyNewsJapanでは、コンビニで販売されている商品に含まれている食品添加物に焦点を当て、商品カテゴリごと(例えばおにぎり)に、各社別商品のリスクを比較検討して明らかにする。
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企画概要
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添加物の危険度判定方法
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商品別の危険度算出方法
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sample
MyNewsJapanでは、コンビニに限らず、食の安全全般を追っていく(2007年2月)。
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最悪商品は雪印製、最悪企業はマリンフード 心疾患招くトランス脂肪酸の含有率
マーガリン等に多く含まれるトランス脂肪酸は心疾患の原因となることが指摘され、NY市が外食店での実質使用禁止に踏み切るなど、欧米では規制が進んでいる。だが食品・外食業界のコスト増となるため、生活者よりも企業の立場で政策決定する日本では規制ゼロ。主要メーカーに取材すると、ワースト製品は「雪印Sマーガリン」でパン2枚に塗るだけで摂取し過ぎだ。生協製品も軒並み高かったが、ワースト企業は、学校給食用にも卸しているマリンフードで、情報公開すら拒んだ。(04/08 2008)
おかわり自由コーヒー、リン酸塩で増量疑惑 もっとも危険なのはロイホ
ファミレスのドリンクバーはいまや定番だが、『食品のカラクリ』(宝島社)に、飲み放題のコーヒーは通常の3倍もの抽出が可能な添加物(リン酸塩)を使用、失われた風味はコーヒー香料で添加するというトリック疑惑が書かれてあった。サイゼリア、すかいらーく、ジョナサン、デニーズ、ロイヤルホストの5社にこの質問をぶつけたところ、4社は正式に否定したが、ロイホのみ取材拒否し、文書で回答せず。食の安全が世間を騒がせる中、不審な対応で添加物疑惑を強めた。デニーズは対応の悪さが目立った。(03/30 2008)
潜入撮「へたり牛」BSE疑惑 米国任せの農水省、商社任せの吉野家、非科学的検査の米国
米国の動物保護団体職員が60日間と畜場で働き潜入撮影して発覚した「へたり牛」BSE疑惑は、米国史上最大の食肉回収事件に発展した。だが農水省は「日本向け40施設に入っていない」、吉野家も「商社を通じて確認」と、積極的に検査を強化する姿勢が見えない。今回の施設は、過去に学校給食用食材として米農務省にも卸し、表彰歴もある優良企業だった。米国産牛肉はどの程度安全といえるのか、検証した。潜入撮「へたり牛」ビデオ付き(会員限定)。(02/26 2008)
ダイエーオリジナルパンでカビ、腹痛被害 全店撤去も「社告出すつもりない」
ダイエー南行徳店で販売されたすしのネタが、賞味期限切れだった事件が起きた矢先、今度は、ダイエー鴨居店で購入したオリジナルパン「セービングエブリデーブレッド」を食べた男性が先月、腹痛を起こしたことが分かった。ダイエーは全店で撤去したが、パン売り場店頭のみでの告知だったため気付かなかった男性が食べてしまったのだ。分析調査の結果、不具合の原因はカビと判明。被害男性は「わかった時点で早く社告していれば被害に遭わなかっただろう」と話す。(10/14 2007)
何分炒め続けてもプリプリ透明感保つ、蝋人形のような「むきエビ」は保水剤漬け
その昔、むきエビは1分も炒めると小さく縮んでいたが、今や、何分炒め続けても透明感が残って縮まないプリプリなむきエビが食卓を埋め尽くす。添加物の保水剤(pH調整剤)が細胞にとどまり続けることで、蝋人形のようなプリプリエビになっているのだ。一方、殻つきエビには、変色しないよう黒変防止剤を使うのが一般的。これら添加物を一切使用しない天然エビを食べてみたら、伊勢エビみたいな段違いのジューシーな食感。こちらを是非、お勧めしたい。(08/01 2007)
医薬品にも使えぬ危険成分を6年も食品に分類 ミス認めぬ厚労省
健康食品に使ってもよい成分を定めたリストに、医薬品にすら使えない危険成分・アリストロキア酸を含む生薬が、2001年より分類されていたことが分かった。市民団体「食の安全監視市民委員会」や筆者の再三の指摘にも、担当者が逃げ回り、たらい回し(ササジマ→フクダ→クマウチ)にする。このようないい加減な管理体制では、国民の健康被害を予防することなど無理であろう。(07/21 2007)
有機栽培でさえない!「自然栽培」の農作物革命 『日と水と土』
医師の三好さんと一緒に、銀座店にて、著者の河名さんの話をじっくり聞いた。「三好さんもそうだけど、俺こそ殺されるよ、化学肥料メーカーに」。そう話す河名秀郎さんは、完全に肝が据わっており、一生ブレないな、という安心感を感じさせた。河名さんの本を読んだ。 (07/02 2007)
DHC、ファンケルらの偽装効能表示に厚労省が指導 “共犯”新聞社は報道できず
「圧ダウン」「風なし」「肝エネルギー」--。一見、何のことか分かりにく いが、イラストなどとセットで医薬品のような効果を暗示している商品名の健康食品が増えている。厚生労働省が、5月末までの期限付きで、健康食品大手DHC、ファンケル、小林製薬などに対し、全面的な表示の改善を求めていることが分かった。主要新聞の広告表示をもとに改善指導していることもあってか、大手新聞は一切報道していない。表示は今月末で本当に改善されるのか。(05/26 2007)
吉野家牛丼から骨 「フライドチキン並み」3本にも、店長「今日は骨多い」と平然
2004年2月以来、BSE問題で牛丼が食べられない時期が続いていた吉野家は、 2006年12月から販売を再開。そんな中、東京都足立区の吉野家で買った牛丼にケンタッキーフライドチキン並の骨が3本も含まれていたことが分かった。食べたのは中学生。危険部位の混入が気になった父親が店に骨を持って尋ねると、平身低頭な対応どころか「いやぁー大丈夫ですよ」「お金を返せばいいのか」と馬鹿にされた。「骨混入事件」以来、この家族は何が入っているかわからない吉野家の牛丼は、買うのをやめた。(03/02 2007)
米国産牛肉で「米国を信じるだけ」の日本、「骨厳禁、独自検証」の韓国
危険部位や指定外部位の混入を繰り返されながらも、米国側が作った書類を信じ続けるしかない日本。骨抜き肉のみの輸入にこだわり、独自の安全性検証も行って事実上の輸入停止状態が続く、焼肉の本場・韓国。昨秋からの両国の対応で、米国産牛肉の輸入を巡る両国の対応は対照的だ。日本では昨年11月に違反が発覚した米国工場の肉は、その1箱が廃棄になっただけで、違反発覚前のものも含め今でも国内で流通している。現状の仕組みで消費者の安全が守られるとは言いがたい。(03/01 2007)
続・「あるある」の花王『ヘルシアに問題はない』、でも有害証拠はあるある
ヘルシアの安全性について、花王から返事が来た。具体的な証拠は一切示さず、各種安全性試験を実施しているから安全、トクホに認められているから安全、と繰り返すだけだった。花王は2003年にも、カテキンの発ガン促進作用を指摘する研究に対し、自ら検証せず勝手に安全宣言。販売後に重大な副作用が見つかる例は医薬品でさえあるため被害事例の公開は重要なはずだが、積極的に公開するカナダなどに対し、日本では企業利益を優先して隠す体質があるのが問題だ。(02/07 2007)
「あるある」の花王 ヘルシア成分・茶カテキンサプリで、また肝障害
エコナに次ぐ花王の目玉商品であるヘルシア緑茶。今月(2007年1月)、その有効成分である高濃度茶カテキンが原因と疑われる肝臓障害がカナダで報告された。実はフランス、スペインでも12件の肝臓障害が報告されており、販売禁止措置もとられている。だが日本でトクホに許可した厚労省は、審議の議事録さえ十分に取らない杜撰な審査しかしていないことも判明した。もし飲むのなら、肝臓検査の数値に注意したほうが良い。(01/27 2007)
納豆だけではない! アミノ酸、コエンザイムQ10の「あるある」トリック
「あるある大事典」の納豆ダイエット事件でわかったことは「健康トリック番組」がいかにいい加減で、ねつ造だらけなのかということだ。しかし、これは「あるある」に限ったことではない。見てはいけない健康番組が各局でいまも流れている。関西テレビは、これまでの私の質問に対し、一切、回答を拒否してきた。納豆だけではなく、アミノ酸、コエンザイムQ10、ポリフェノールなどの放送でも、トリックやねつ造はなかったのか検証しなくてはいけない。(01/24 2007)
DHCのサプリ「メリロート」 EU安全基準の2倍超で肝障害報告も、販売続行中
むくみ解消などダイエット用サプリメントとして人気の、DHC社「メリロート」。だが、その有効成分「クマリン」の量は、肝臓への毒性を考慮して定められたEUの安全基準の2倍超にもなる。医薬品で決められた一日服用量と比べても2倍超が含まれ、医薬品で副作用として明記された肝障害も報告されているが、「因果関係がはっきりしない」として、厚生労働省は原因究明もせず、メーカー側の自己責任で堂々と販売され続けているのが実態だ。DHC社に、どう安全を担保しているのか聞いた。 (10/31 2006)
バターもできないホモ牛乳、「明治おいしい牛乳」
バターは牛乳から作られる。小学生でも知っていることだが、では、いま日本で売られている牛乳から、バターができるのだろうか?明治おいしい牛乳(高温殺菌のホモ牛乳)、タカナシ低温殺菌牛乳(低温殺菌のホモ牛乳)、中洞牧場四季むかしの牛乳(低温殺菌のノンホモ牛乳)の3つの牛乳で、バターづくりに挑戦してみた。結果、「おいしい牛乳」などという割に、牛乳の中の脂肪球が均一化された「ホモ」牛乳からは、バターもできなかった。さらに、どこの牧場の牛の乳かも分からないのだった。(10/29 2006)
「広末浄化計画」失敗の裏に、健康食品コピーのイタチゴッコ
日本コカ・コーラの「広末涼子、浄化計画」というCMが、薬事法抵触の恐れがあると東京都から指導され、内容が変更になった。「浄化」の何がいけないのか?また「いっぱい出た~」とすっきり顔で言う広末さんからは、いったい何が出たのか?健康食品とキャッチコピーの謎に迫った。(08/13 2006)
六甲のおいしい水、volvic、evianは硝酸性窒素入り 幼児は注意
セブン‐イレブンで売られていた7銘柄の水質を調査したところ、「六甲のおいしい水」「Volvic」「evian」から、硝酸性窒素が2 mg/L検出された。ブルーベイビーや発ガン誘発のリスクがあり、水道法で10mg/L以下とする水質基準が設けられている物質だ。基準内とはいえ、お金を出してまで、これらを買って飲むのは避けたほうが無難で、特に乳幼児がいる家庭には持ち込まないほうがよい。では、オススメはどれか。 (08/04 2006)
安い&使い放題 「コーヒーフレッシュ」にホンモノのミルクなし
コーヒーにミルクといえば、小容器に小分けされて便利な、通称「コーヒーフレッシュ」(和製英語)が定番。原材料は、植物油に水を混ぜて乳化剤などの添加物で白く濁らせ、ミルク風に仕立てたものがほとんどで、フレッシュさのかけらもない。ドトールやファミレスでは山積みの使い放題、スーパーでも安く売られているが、生クリームだと勘違いしている人も多い。(06/19 2006)
セブンイレブン“ピンハネ訴訟”、一審でピンハネ容認
セブンイレブン加盟店オーナー4名が、加盟店と直接取引をしている仕入先の原始帳票の開示を本部側に求めたピンハネ疑惑訴訟の一審判決が31日、東京地裁であった。原告の主張する税法や民法を理由とした開示請求はことごとく退けられ、セブンの主張を全面的に受け入れただけでなく、「規模のメリットを生かして値引きやリベートで利益を得ても過大な利益を得たとは言えない」(要旨)とするピンハネ容認の判決が出た。原告は控訴する。(11/01 2005)
セブン張り込み社員に直撃インタビュー 「決して楽な仕事では…」
宮城県内のあるセブン-イレブン店舗では現在、セブン-イレブン本部の社員が駐車場から24時間体制で見張っているという。現地へ向かい、このセブンの“仕事”について、2日にわたり4人に直撃インタビューを試みた。(本記事は動画つきです) (10/02 2005)
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生活者/消費者/有権者 の企画
注意事項
目がかゆい 22:48 03/24 2008
某歌手の羊水発言が問題になったけど、食品なり洗剤なり嗜好品などを通じて人体に摂取された科学物質が、分解されずに羊水の中にまで紛れ込むようなことがあるんだとすれば、変な免疫疾患もった赤ちゃんが増えるのも、不思議じゃないような気がします。
みこと 03:09 11/14 2007
添加物にせよ残留農薬にせよ、認可されている化学物質は、たとえ単独で安全とされていても(発がん性があることがわかってるものも認可されたままだけど)、複数同時に摂取した時の安全性は確認されていない。便利さだけを追究する生活自体を見直すべきと思います。
米 11:44 09/28 2007
おにぎりにかかってる塩も法律上は「食品添加物」ですからねぇ。
ふたこと 09:44 06/28 2007
企業にも消費者にも問題がある。企業は利益追求を求めるあまりコストダウンの暴走、消費者は利便性、低価格の追求。これらの姿勢が直さない限りこういった問題は永遠に続くと思う。資本主義の弊害ともいうべきか。
ひとこと 09:31 06/28 2007
添加物が危険か否かを判断するには長期間実験してみなければわからないのでは。しかも、組み合わせでもデータが変わってくると思うし。とりあえず判断がつくまで「君子危うきに近寄らず」でいくしかないかも。
たぶん 00:14 05/07 2007
宮本さん
それは、合成保存料(ソルビン酸K)や、合成着色料(赤・青○号)の発ガンのリスクの高いものが使用してないだけで、他の添加物は使用されてる。しかし、他の添加物においても組合わせのデータはあまり無い。いま我々が実験されているのかなー。
宮本 21:06 03/23 2007
セブンイレブンの添加物無しってホント!?絶対無理があるだろ。誰か詳しい情報教えてください。
; 21:58 01/30 2007
胎児に直接注入でもすればそれは凄いことになるでしょうね。
下、訂正です 21:08 12/30 2006
0.002g=2r → 2ミリグラム
胎児への安全性は? 21:05 12/30 2006
例えば、ある添加物の50%致死量が、体重1kgあたり0.2gだっとしても、10gの胎児にたいしてなら0.002g=2rになるけど、
どうなんだろう、そのあたり。
つづき 17:51 10/26 2006
過去に日本では食されていなかった外来食材を使うときに、既存のそれとの組み合わせの危険性を考える人が、はたしてどれだけいるでしょうか?
添加物の使用実績は、多くの外来食材に劣るものではなく、添加物のみを特別視し、その組み合わせだけを気にするのは、ほとんど意味のないことです。
総合的に考えよう 17:51 10/26 2006
>複数の物質をとる事により有害となる場合はないのでしょうか?
可能性としてはあり得ます。
ただし、添加物の大半は天然にも存在するもので、その多くは食材そのものにも含まれており、新たな組み合わせはごく一部です。
一方で天然食材には、有害物も含め添加物よりも桁違いに多種類の成分が含有されています。
複合毒性まで考えると天文学的数字になり、添加物の比ではありません。
食べられますよ 16:32 10/20 2006
味とか高濃度での刺激性とかの問題がなければ、普通に使われている程度の量なら別に気になりません。
否定派の人って、添加物を医学的根拠じゃなくて、単に感覚で判断してるのかな?
こじょ 08:42 10/19 2006
>危険じゃないって主張してる人に。
その添加物を取り出した物を食べてみてくださいよ、誰だって嫌がりますよね?
製造元の人達にも口をそろえていいますよ?安全だと分かっていても食べたくないと。
素人 11:04 08/31 2006
>技術者
一種類の科学物質では安全でも、複数の物質をとる事により有害となる場合はないのでしょうか?単に量だけで判断しえる物ではないと思います。又、推定無害であって、無害と確定は出来ないでしょう。後から発見される害もあるわけですから。
もっとも、危ないと考えたら買わない。それをわかっていて買って文句を言うのは、クレーマーですから。
技術者 01:20 06/05 2006
すべての食品の成分は「化学物質」です。その化学物質は天然に存在するものも合成されたものもすべて、大量に取れば有害で適量以下なら有益または無害です。
量のことを考えずに有害・無害を論じるのは科学的に意味がありません。「安全」は「安心」とは異なり科学的判断に基づかなければなりません。「情緒」で危険と断定する考え方のほうが「危険」です
しかし・・・ 11:44 05/22 2006
>信じてはいけない
しかし消費者に食べ物に関する危機意識の提供をするには充分な記事ばかりではないだろうか。そういう意味では有意義な調査をしていると思う。
危険なコンビニ食 10:44 04/21 2006
コンビニの利用は食べ物以外にしとくのが無難なところだね。
信じてはいけない 19:42 04/17 2006
添加物の危険度を判定したデータの提示が無い。
添加物には、必ず安全性試験のデータが存在するはずだが、これを切り崩す根拠が全く示されていない。
これではリスクを比較したといわれても、説得力がまるで無い。
もっと意味のある調査をしてほしい。
信じてはいけない 19:28 04/17 2006
最も重要な、量の概念が欠如している。
毒物には必ず閾値が存在する。
有害物は、食品そのものにもあたりまえに存在しするが、微量だから問題にならないだけ。
添加物にも同様のことが言えるはずだが、使用量に対する考察が全く無い。
使用するメリットとの比較も無い。
例えば、保存料を止めた場合の食中毒のリスクとどちらが重要か、代替案の提示も無い。
ぽっぽー 01:56 09/04 2005
>>でもさー様
DDTが規制されたのは人体に有害だからじゃなくて、環境への有害性からです。
DDTを使用禁止にして、スリランカなどの熱帯地方では、マラリアによる死亡率が跳ね上がるという事態に陥っております。
DDTで人間が死ぬことはありませんが、それを規制したばかりに、DDTでコントロール使用とした疾病での死亡が増えるという皮肉な結果です。
よもぎ 08:01 09/03 2005
手軽さと引替えの健康へのリスク、まあ仕方ないんじゃないですか?
じゃああらゆるコンビニ商品が添加物を無くして健康志向になったらどうなるか、商品の値段が跳ね上がると思いますが、そのとき消費者は納得するんですかね。
ななしのごんべ 14:24 05/31 2005
食の中身もだけど、容器もかなりあぶないよ!缶は中にコーティング剤がぬってあるしペットボトルはラベルを巻く作業時に熱で処理するためプラスティックから有害物質がでるから!!
人は自分が病気になって始めてきずくのかもね。
zamenn 13:18 01/30 2005
皆でナチュラルローソンにいこう
通りすがり 23:33 01/22 2005
記事を読んでて「買ってはいけない」という昔の本を思い出しました。
良くも悪くも消費者に大きな影響を与えた本でしたが続編は売れませんでしたね。
あほか 22:52 11/10 2004
>> はろ
だったらデータだせちゅうねん.ここに掲載された食品が危険でお前の食べるのは,子孫に影響がないのか?
だいたい,子孫繁栄そのものが利己的ではないのか?
そうだね 21:58 11/05 2004
今まで人類は何万年ものあいだ有害物質に晒されてきたから、今生きてる人間にもたくさん蓄積されるかもね。
はろ 21:32 11/05 2004
近頃の人は自分のことしか考えないけど、自分の子供とかその後の子孫にまで悪いものが蓄積されてくってこと、どう考えてんですかね。自分さえよければ、なんて考えが浅いと思います。
tatu 20:27 10/27 2004
食は元々危険なもの。消費サイドで確認できる表示を手掛りに、食の安全を切る。すばらしい。
だったら 18:41 10/14 2004
回し者を黙らせるぐらいの資料を出さないとね。
まあ 14:26 10/14 2004
それで飯食ってる訳だから必死だよ。
mcbee 10:06 10/14 2004
ここの読者には添加物業界の回し者が多いみたいですね。
takaさんのファン 23:09 09/13 2004
takaさんの記事を是非読みたいですね。記者登録をお願いします。
kazumucha 00:08 09/04 2004
添加物の品目を列挙しているだけですか。人工的に精製された物質が皆、即危険ではないように、食品添加物とて入ってるから即アブナイというわけではないと思われます。脂溶性で蓄積されるか否か?許容(目安)量はどのくらいか?そういう視点を希望します。
でもさー 13:47 07/27 2004
自分が実際に実験して真実を確かめる事ができないので外部情報に頼るしかない。しかも何が真実かは本当に分かりにくい世の中。やみくもに否定も鵜呑みもしないけど、やっぱり「危険性がある」って疑いが有る物を口にするのは気分的になあ。その昔DDTの危険性を疑いもせずに頭からぶっかけてたというのもあるし、何が何やら。
taka 10:09 06/03 2004
危険度を判定する際に使ったであろう元のデータが一切提示されておらず、信憑性に欠ける。
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