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研究者 12:35 10/19 2008
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食の安心・安全は確かに重要だけど、本来適量に用いれば化合物に対して過剰に反応しすぎな側面があるのは正直どうかと思う。水だって体重1kgに対して50g摂取すれば下痢になるし、エタノールだって体重1kgに対し1gも摂取すれば50%以上の人は目眩、嘔吐する。酢酸だって似たようなもの。私は上述の化合物なら忌憚なく口に入れられる。
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汚染米の次は 06:23 09/30 2008
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北関東方面で、野菜・果物・緑茶などの大量摂取者に、ネオニコチノイド系農薬「アセタミプリド」の中毒を疑わせる患者が頻発してるようですね。脳蓄積性があり、異常行動として暴力衝動が現れるケースもあるようで、農水省か厚労省の調査が待たれるところです。
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目がかゆい 22:48 03/24 2008
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某歌手の羊水発言が問題になったけど、食品なり洗剤なり嗜好品などを通じて人体に摂取された科学物質が、分解されずに羊水の中にまで紛れ込むようなことがあるんだとすれば、変な免疫疾患もった赤ちゃんが増えるのも、不思議じゃないような気がします。
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みこと 03:09 11/14 2007
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添加物にせよ残留農薬にせよ、認可されている化学物質は、たとえ単独で安全とされていても(発がん性があることがわかってるものも認可されたままだけど)、複数同時に摂取した時の安全性は確認されていない。便利さだけを追究する生活自体を見直すべきと思います。
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米 11:44 09/28 2007
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おにぎりにかかってる塩も法律上は「食品添加物」ですからねぇ。
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ふたこと 09:44 06/28 2007
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企業にも消費者にも問題がある。企業は利益追求を求めるあまりコストダウンの暴走、消費者は利便性、低価格の追求。これらの姿勢が直さない限りこういった問題は永遠に続くと思う。資本主義の弊害ともいうべきか。
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ひとこと 09:31 06/28 2007
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添加物が危険か否かを判断するには長期間実験してみなければわからないのでは。しかも、組み合わせでもデータが変わってくると思うし。とりあえず判断がつくまで「君子危うきに近寄らず」でいくしかないかも。
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たぶん 00:14 05/07 2007
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宮本さん それは、合成保存料(ソルビン酸K)や、合成着色料(赤・青○号)の発ガンのリスクの高いものが使用してないだけで、他の添加物は使用されてる。しかし、他の添加物においても組合わせのデータはあまり無い。いま我々が実験されているのかなー。
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宮本 21:06 03/23 2007
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セブンイレブンの添加物無しってホント!?絶対無理があるだろ。誰か詳しい情報教えてください。
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; 21:58 01/30 2007
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胎児に直接注入でもすればそれは凄いことになるでしょうね。
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下、訂正です 21:08 12/30 2006
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0.002g=2r → 2ミリグラム
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胎児への安全性は? 21:05 12/30 2006
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例えば、ある添加物の50%致死量が、体重1kgあたり0.2gだっとしても、10gの胎児にたいしてなら0.002g=2rになるけど、 どうなんだろう、そのあたり。
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つづき 17:51 10/26 2006
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過去に日本では食されていなかった外来食材を使うときに、既存のそれとの組み合わせの危険性を考える人が、はたしてどれだけいるでしょうか? 添加物の使用実績は、多くの外来食材に劣るものではなく、添加物のみを特別視し、その組み合わせだけを気にするのは、ほとんど意味のないことです。
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総合的に考えよう 17:51 10/26 2006
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>複数の物質をとる事により有害となる場合はないのでしょうか? 可能性としてはあり得ます。 ただし、添加物の大半は天然にも存在するもので、その多くは食材そのものにも含まれており、新たな組み合わせはごく一部です。 一方で天然食材には、有害物も含め添加物よりも桁違いに多種類の成分が含有されています。 複合毒性まで考えると天文学的数字になり、添加物の比ではありません。
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食べられますよ 16:32 10/20 2006
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味とか高濃度での刺激性とかの問題がなければ、普通に使われている程度の量なら別に気になりません。 否定派の人って、添加物を医学的根拠じゃなくて、単に感覚で判断してるのかな?
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こじょ 08:42 10/19 2006
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>危険じゃないって主張してる人に。 その添加物を取り出した物を食べてみてくださいよ、誰だって嫌がりますよね? 製造元の人達にも口をそろえていいますよ?安全だと分かっていても食べたくないと。
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素人 11:04 08/31 2006
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>技術者 一種類の科学物質では安全でも、複数の物質をとる事により有害となる場合はないのでしょうか?単に量だけで判断しえる物ではないと思います。又、推定無害であって、無害と確定は出来ないでしょう。後から発見される害もあるわけですから。 もっとも、危ないと考えたら買わない。それをわかっていて買って文句を言うのは、クレーマーですから。
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技術者 01:20 06/05 2006
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すべての食品の成分は「化学物質」です。その化学物質は天然に存在するものも合成されたものもすべて、大量に取れば有害で適量以下なら有益または無害です。 量のことを考えずに有害・無害を論じるのは科学的に意味がありません。「安全」は「安心」とは異なり科学的判断に基づかなければなりません。「情緒」で危険と断定する考え方のほうが「危険」です
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しかし・・・ 11:44 05/22 2006
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>信じてはいけない しかし消費者に食べ物に関する危機意識の提供をするには充分な記事ばかりではないだろうか。そういう意味では有意義な調査をしていると思う。
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危険なコンビニ食 10:44 04/21 2006
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コンビニの利用は食べ物以外にしとくのが無難なところだね。
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信じてはいけない 19:42 04/17 2006
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添加物の危険度を判定したデータの提示が無い。 添加物には、必ず安全性試験のデータが存在するはずだが、これを切り崩す根拠が全く示されていない。 これではリスクを比較したといわれても、説得力がまるで無い。 もっと意味のある調査をしてほしい。
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信じてはいけない 19:28 04/17 2006
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最も重要な、量の概念が欠如している。 毒物には必ず閾値が存在する。 有害物は、食品そのものにもあたりまえに存在しするが、微量だから問題にならないだけ。 添加物にも同様のことが言えるはずだが、使用量に対する考察が全く無い。 使用するメリットとの比較も無い。 例えば、保存料を止めた場合の食中毒のリスクとどちらが重要か、代替案の提示も無い。
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ぽっぽー 01:56 09/04 2005
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>>でもさー様
DDTが規制されたのは人体に有害だからじゃなくて、環境への有害性からです。 DDTを使用禁止にして、スリランカなどの熱帯地方では、マラリアによる死亡率が跳ね上がるという事態に陥っております。
DDTで人間が死ぬことはありませんが、それを規制したばかりに、DDTでコントロール使用とした疾病での死亡が増えるという皮肉な結果です。
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よもぎ 08:01 09/03 2005
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手軽さと引替えの健康へのリスク、まあ仕方ないんじゃないですか? じゃああらゆるコンビニ商品が添加物を無くして健康志向になったらどうなるか、商品の値段が跳ね上がると思いますが、そのとき消費者は納得するんですかね。
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ななしのごんべ 14:24 05/31 2005
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食の中身もだけど、容器もかなりあぶないよ!缶は中にコーティング剤がぬってあるしペットボトルはラベルを巻く作業時に熱で処理するためプラスティックから有害物質がでるから!! 人は自分が病気になって始めてきずくのかもね。
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zamenn 13:18 01/30 2005
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皆でナチュラルローソンにいこう
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通りすがり 23:33 01/22 2005
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記事を読んでて「買ってはいけない」という昔の本を思い出しました。 良くも悪くも消費者に大きな影響を与えた本でしたが続編は売れませんでしたね。
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あほか 22:52 11/10 2004
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>> はろ
だったらデータだせちゅうねん.ここに掲載された食品が危険でお前の食べるのは,子孫に影響がないのか?
だいたい,子孫繁栄そのものが利己的ではないのか?
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そうだね 21:58 11/05 2004
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今まで人類は何万年ものあいだ有害物質に晒されてきたから、今生きてる人間にもたくさん蓄積されるかもね。
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はろ 21:32 11/05 2004
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近頃の人は自分のことしか考えないけど、自分の子供とかその後の子孫にまで悪いものが蓄積されてくってこと、どう考えてんですかね。自分さえよければ、なんて考えが浅いと思います。
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tatu 20:27 10/27 2004
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食は元々危険なもの。消費サイドで確認できる表示を手掛りに、食の安全を切る。すばらしい。
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だったら 18:41 10/14 2004
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回し者を黙らせるぐらいの資料を出さないとね。
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まあ 14:26 10/14 2004
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それで飯食ってる訳だから必死だよ。
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mcbee 10:06 10/14 2004
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ここの読者には添加物業界の回し者が多いみたいですね。
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takaさんのファン 23:09 09/13 2004
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takaさんの記事を是非読みたいですね。記者登録をお願いします。
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kazumucha 00:08 09/04 2004
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添加物の品目を列挙しているだけですか。人工的に精製された物質が皆、即危険ではないように、食品添加物とて入ってるから即アブナイというわけではないと思われます。脂溶性で蓄積されるか否か?許容(目安)量はどのくらいか?そういう視点を希望します。
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でもさー 13:47 07/27 2004
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自分が実際に実験して真実を確かめる事ができないので外部情報に頼るしかない。しかも何が真実かは本当に分かりにくい世の中。やみくもに否定も鵜呑みもしないけど、やっぱり「危険性がある」って疑いが有る物を口にするのは気分的になあ。その昔DDTの危険性を疑いもせずに頭からぶっかけてたというのもあるし、何が何やら。
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taka 10:09 06/03 2004
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危険度を判定する際に使ったであろう元のデータが一切提示されておらず、信憑性に欠ける。
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